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西日本豪雨、岡山県倉敷真備町小田川及び支流決壊浸水被害4千棟被害のうち2千百棟に全壊判定

[新着情報] 2018.07.25

今回の西日本豪雨は、最大高度7キロメートルの積乱雲が帯状につらなる

、「線状降水帯」が多発したため長雨が続いたと言われるなか、倉敷市

真備町小田川及び支流の決壊はハザードマップにも指摘され工事計画も

あったとされる。今回浸水4千棟以上の被害のなか、2千100棟に本日

全壊判定が出たと。被害地は西日本と広く、被害にあわれた全域を網羅する

お話しではないが、多少救われるものがあります。猛暑であり、ライフ

ラインは寸断され、家材、車、、土砂が積みあがるなか大変だと思い

ます。怪我や病気に気をつけられるよう遠くよりお祈りいたします。

 

 

 

第21回 リフォ-ム産業フェア2018

[新着情報] 2018.07.09

期日:7/17(火)~18(水)

時間:10時~17時

場所:東京ビックサイト西1・2

入場料金:無料

主催:リフォ―ム産業新聞社

   同時開催

●ビル・マンションメンテナンス展

●店舗・商業施設リニュ―アル展

●ホテル&旅館改装展

●オフィス空間リノベーション展

7/7「建築あれこれ無料相談」ご来場ありがとうございました

[新着情報] 2018.07.09

町田商工会議所1FロビーにてAM10時~PM3時あついなか

おこなわれました。恒例の相談会にはなりますが、今回は

広島、岐阜、四国、京都等広域にわたる記録的な長期、集中豪雨大被害

のさなかでした。あまりにも被害が広域でかつ甚大、これまでの

河川治水対策工事やゲリラ豪雨に加え地域に長時間留まる雨前線

も含む対策を講じないと全国河川どこでも「決壊」は起きるのでは・・。

そんな相談会になりましたが、被災地の皆様には心よりのお見舞い

を申し上げます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2018年5月新設住宅着工 国土交通省発表 

[新着情報] 2018.07.03

5月の新設住宅着工は、持家及び貸家は減少したが

分譲住宅が増加したため、全体で前年同月比1、3%

増加となった。

①持家は23,321戸(前年同月比2,2%減 4か月連続減)

②貸家は31,083戸(前年同月比5,7%減 12か月連続減)

③分譲住宅は ●マンション:11,861戸、同20,7%増、2か月連続

       ●一戸建住宅:11,944戸、同5%増、2か月連続増

7月7日(土)「建築あれこれ無料相談」実施

[新着情報] 2018.06.20

場所:町田商工会議所一階ロビー

時間:AM10時~PM3時

(雨天も決行)

当日は30年にわたる会員が市民の皆様のご相談に応対いたします。

お気軽にお立ち寄りください。お待ち申しあげます。

首都圏2018年、長期不在空き家74万戸、日経6/12

[新着情報] 2018.06.14

  国土交通省2018年版首都圏白書、10年で43%増と発表

都心の30キロメートルより外側で顕著だとして対策を急ぐように

白書は促している。

長期不在の空き家とは別荘や賃貸、売却の目的がないにもかかわらず

、人が3カ月以上状態の住宅をさす。全国に318万戸あり、首都圏

は2割を占める。

人口が減る地方だけでなく首都圏でも空き家が増える背景には市街地の

拡散があると・・。

ユーザーの新築志向もあり中古物件の流通が進まぬまま、新たな開発が

すすみ供給過剰が続いて空き家の増加につながっていると分析、対策を

講ずる必要がある国交省白書は呼びかけている。

 

 

6 /8発表の南海トラフ地震被害想定1410兆円

[新着情報] 2018.06.08

土木学会によると、この巨大地震が起きた場合、経済が回復するとみられる

20年後までの間に、1410兆円の被害が推計されるというのだ。首都直下

地震についても公表され、778兆円の被害が出ると同じく推計している。

南海トラフ巨大地震と首都直下地震は、30年以内の発生確率が70%~80%

程になっているといわれている。地震学会はいつ起きるか?という予想は

不可能だとしており、個人や行政、国の危機管理を強調されているが・・。

先ずは日々の行動に於いて、この場に地震が起きたらどこに避難したら?

助かるかという行動をとるのが一番だと思う、先ずは・・・・・。

 

 

2018.4月新設住宅着工、前年比0.3%増 国土交通省

[新着情報] 2018.06.04

国土交通省が発表した2018年4月の新設着工戸数は84.226戸で

前年比で全体では0.3%増となった。

住宅着工の動向については、前年同月比で10か月ぶりの増加に

なっており、内訳は以下の内容です。

 

(持家) 前年同月比では2.1%減で3か月連続の減少

(貸家) 前年同月比では、2.1%減で11か月連続の減少

(分譲一戸建住宅) 前年同月比では、4か月振りの7.1%増加

(分譲マンション) 前年同月比で2.1%増

 

6月2日(土)「建築あれこれ無料相談会」開催いたしました。

[新着情報] 2018.06.04

町田商工会議所1FロビーにてAM10時~PM 3時開催されました。

当日はお天気もよく、通りも人出がいつもより多いとかんじがしました。

 

ご相談内容の昨今のケースは、子達から実家の庭木、雑草、内外のメンテ、

バリアフリー等の相談で親の高齢を心配するものです。

      事故の場所

①転ぶ 81.5% ②落ちる10.9% ③ものがつまる2.7% ④ぶつかる2.1%  ⑤溺れる 0.8% ⑥その他

      東京消防庁調べ

以上のデーターなどからも、脚立ちや梯子、手すり等の使用、設置等

と高齢事故を子供さんが、心配するのはもっともなことです。

 

プロの現場でも、安心、安全の点検から朝のスタートは始まります。

地元のお仕事は地元の業者に、小さなご相談から安心してお寄せ下さい。

 

 

町田市住宅課「住宅の耐震化を応援します」

[新着情報] 2018.05.16

         「木造住宅耐震相談会」

●対象 市内にある昭和56年5月31日以前に着工された戸建の

     木造住宅(賃貸用の住宅は除く)を自らが所有している方

●日時  ①6月7日(木) ②7月12日(木)いずれもPM2~PM4

●場所  ①なるせ駅前市民センター ②町田市民フォーラム

●内容  木造住宅の無料簡易耐震診断と耐震化助成制度の説明、個別

     相談、申請の受付

●定員  各50人(申し込み順

●申請  電話で町田市役所住宅課 電話(724-4269)へ

     2018年 5/15 広報まちだ より抜粋

 

 

 

町田市住宅総合センター 〒194-0013 東京都町田市原町田3丁目3番22号 町田商工会議所内 TEL:042-724-6614 FAX:042-724-6614 http://www.machida-jsc.org